私達は今ものづくりに関して向上心がある方を集めてチームを制作しております。こういうものが作りたい!という理想がある方であればどのコンテンツ分野でも構いません。またもの作りについて熱く語りあいたいという方でも構いません。
興味を持たれましたらプロフィールのアドレスに自己紹介文、もしあれば作品を送ってください。人員は随時募集しております。
S-BLUE
2009年06月14日
2008年05月11日
廃墟萌え
今日JTC・passerina・peaceful-woodと共に足尾銅山行ってきました。
ダム付近は水が綺麗だったが、一部銅成分と思われるもので赤くなってた。
あれは大丈夫なのだろうか。おたまじゃくしいたけど。
製錬所が廃墟となって残っていたのだが、その存在感や雰囲気だけで皆興奮して撮影会開始。
なんで廃墟に見せられたのか分からないが、そこに美だけじゃなくて萌えもあるからだと思う。
骨組みの露出具合が萌えかもしれない。
しかし入れなかったのが非常に残念。
昼飯は食堂車で食べれるレストランで取った。
舞茸の天ぷらは非常に美味。そしてでかい。
日光東照宮行ったらあまりにぼったくり過ぎたので夫婦杉を見て次に進む。
宇都宮に移動し、「みんみん」という餃子専門店で食事。
並んだ甲斐があったと思うほど美味しくいただけました。
駅に移動して新幹線観察。
そして帰路に着いた。
今度は廃墟巡りするんですよね、わかります。
ダム付近は水が綺麗だったが、一部銅成分と思われるもので赤くなってた。
あれは大丈夫なのだろうか。おたまじゃくしいたけど。
製錬所が廃墟となって残っていたのだが、その存在感や雰囲気だけで皆興奮して撮影会開始。
なんで廃墟に見せられたのか分からないが、そこに美だけじゃなくて萌えもあるからだと思う。
骨組みの露出具合が萌えかもしれない。
しかし入れなかったのが非常に残念。
昼飯は食堂車で食べれるレストランで取った。
舞茸の天ぷらは非常に美味。そしてでかい。
日光東照宮行ったらあまりにぼったくり過ぎたので夫婦杉を見て次に進む。
宇都宮に移動し、「みんみん」という餃子専門店で食事。
並んだ甲斐があったと思うほど美味しくいただけました。
駅に移動して新幹線観察。
そして帰路に着いた。
今度は廃墟巡りするんですよね、わかります。
2008年05月09日
逃亡者達
最近逃げに走る人間しか見てない気がする。
しかも何事においても。
なんで逃げるのかな?逃げてもいいことないのに。
履歴書に汚点つけたり成長のチャンス逃したりして何がしたいのだろうか・・・。
別に去るもの追うのは借金取りぐらいなんだから言葉にして言えばいいのにそれすらできないとかもうね。
自分は何事も当たり前のこと言ってるつもりだけど、全て間違ってるのかな?
間違ってたら死んでわびた方がよろしくて?
まぁ2012年に人類滅びるそうだからちょうどいい。
しかも何事においても。
なんで逃げるのかな?逃げてもいいことないのに。
履歴書に汚点つけたり成長のチャンス逃したりして何がしたいのだろうか・・・。
別に去るもの追うのは借金取りぐらいなんだから言葉にして言えばいいのにそれすらできないとかもうね。
自分は何事も当たり前のこと言ってるつもりだけど、全て間違ってるのかな?
間違ってたら死んでわびた方がよろしくて?
まぁ2012年に人類滅びるそうだからちょうどいい。
2008年05月06日
適当論
高田純次と和田秀樹の対談、そして高田純次名言集の良さを精神科医の面から分析した結果などが書かれている本です。
現在の若者に対しても触れているので僕たち世代は読むとおもしろいと思う。
ところどころ気になった部分があるがそれは僕の能力が足りないんですよね、わかります。
薄いから一日で読めますよ。
高田純次は適当でいて一番適当じゃないから困る。
そこにみんなあこがれを持つのではないだろうか。
現在の若者に対しても触れているので僕たち世代は読むとおもしろいと思う。
ところどころ気になった部分があるがそれは僕の能力が足りないんですよね、わかります。
薄いから一日で読めますよ。
高田純次は適当でいて一番適当じゃないから困る。
そこにみんなあこがれを持つのではないだろうか。
2008年05月03日
デザインのデザイン
原研哉が書いた本です。
やっと読み終わりました・・・。
もう少し早く本を読めるようになりたいものだ。
この本はデザインという概念が生まれた歴史からデザインのあり方、日本のデザインはどのようにあるべきか、そしてデザイナーはどうあるべきか等が書かれている。
デザインに関わる人間は読むとためになると思う。
ここに書いてあることが世の中で当たり前だと思われるようになってくれれば僕もこんなに必死にならないのだが。
原研哉は自分の尊敬する人間の一人であり、目標としている人物でもある。講義とかあったら是非受けたいものだ。
その前に他の書物にも手を出そう。お金があれば・・・('A`)
やっと読み終わりました・・・。
もう少し早く本を読めるようになりたいものだ。
この本はデザインという概念が生まれた歴史からデザインのあり方、日本のデザインはどのようにあるべきか、そしてデザイナーはどうあるべきか等が書かれている。
デザインに関わる人間は読むとためになると思う。
ここに書いてあることが世の中で当たり前だと思われるようになってくれれば僕もこんなに必死にならないのだが。
原研哉は自分の尊敬する人間の一人であり、目標としている人物でもある。講義とかあったら是非受けたいものだ。
その前に他の書物にも手を出そう。お金があれば・・・('A`)


